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ジブン手帳と一緒に揃えてよかった文房具

ジブン手帳と一緒に揃えてよかった文房具

  • 手帳をもっと使いこなしたい
  • 見やすく機能的な手帳を作りたい
  • 綺麗に手帳を使いたい
  • 自分手帳専用グッズってどんな感じ?
  • 手帳にペンが1本しか収納出来ないのが不便だ

私は自分手帳miniを使っています
自分手帳は「一生使える手帳」です。
手帳に書かれる全ての情報を整理して書くことができ,見やすい手帳です。
自分手帳を使うことによって,新たな自分も発見もできます。今まで色々な手帳を使ってきましたが使いやすさNO1です。

今回はそんな自分手帳を使いこなし,活用していくためのアイテムを紹介していきます。

今回の記事の内容

  • 買ってよかった自分手帳グッズを紹介
  • 自分手帳に合う文房具を紹介
  • 買って失敗したと思ったアイテムを紹介

購入の際はサイズのスタンダードかミニか間違いのないようにお気をつけください。

買ってよかった自分手帳グッズ

実際に私が使ってよかったアイテムを紹介していきます。

テンプレート(プランver)

このテンプレートを使って線を引いたり枠を作ったりすることでウィークリーページが格段に見やすくなります。

テンプレートでできること

  • 予定の枠を書くことができる
  • 写真の切り取り線を書くことができる
  • 時計を書くことができる
  • 直線・波線・点線・矢印線書くことができる
  • 12,5cmまでの定規になる

型がテンプレートにしてあるので簡単に綺麗な線を引くことができます。

スタンダードとミニ共通となっておりどちらにも対応しています。

手帳の表紙の裏のポケットに入れたりファスナーケースに収納することができます。

 

下敷き

専用下敷きの良いところ

  • 手帳本体とピッタリサイズ!
    手帳より大きいと邪魔になるし,小さいと線を引いていて下敷き外にペンが通ったとき穴が空いてしまったりするストレスから解放されます。
  • 「TODAY」とタブが飛び出ているので開きやすい
  • スタンダード、ミニそれぞれのサイズが出ている
  • 裏に筆記の跡がつかない

プラスチック素材のため水に強く,破れにくくなっています。

ファスナーケース

ファスナーケースの良いところ

  • 手帳に付箋,名刺,定規,レシートなど収納できるようになる
  • ファスナー付きで収納物を落下・紛失防止できる

これまで私は手帳に名刺,定規を挟んで紛失してしまったことが多々あります。
手帳は持ち運ぶ機会が多いものなので注意しなくてはいけません(※自分への戒め)

ファスナーがついており落下防止できる事は非常に便利です。

セット方法とサイズ感

手帳カバーの内側に差し込んで使用します。

購入前はファスナー部分(白いところ)が厚くなってしまう事が気になっていましたが問題ありませんでした。こんな感じになっています。

書いている時にボコッとすることはなくタブのようにひょっこり出ています。

 

自分手帳と相性抜群の文房具

 

  • 手帳に一本しかペンが収納出来ないのが不便。
  • 持ち運びをノンストレスにしたい。

と言う悩みを私自身が抱えており,ある書店でいいものを見つけました。

自分手帳専用グッズ以外で相性抜群の文房具を紹介2つします。

uni-ball ONE ユニボール ワン(MORNING TIME SUNDAY)

ペン本体のボディーはホワイトです。
自分手帳本体カラーのホワイトとも統一感があり気に入っています。
自分手帳を書き込む際,プライベートと仕事と色分けすることによって見やすくなります。(私は赤と青で色分けしています)さらにもう一本黒系があると自分手帳の別紙「LIFE」や「IDEA」を記入できます。
3色あるのがベストです!
ユニボールには限定カラーも出ています。
1セット購入して気に入ったので,もう1セット追加で購入してしまいました。

 

はさめるペンケース「PENSAM ペンサム」

ペンサムにはマグネットが内蔵されており,手帳の表紙に挟むことができます。

説明書にはペンは2本収納可能とありますが3本入ります。

手帳以外にもジャケットの内ポケットに挟んで使用できます。

サイズは横幅55㎜×縦幅150㎜×厚さ15㎜となっております。

ペンサム×ユニボールワン3本セットの組み合わせが最強

ペンサムには3本のペンを収納することができます。

実際にユニボールを1本ずつ収納してみると

ピッタリ入りました!
ペンサムはグレーをチョイスしています。

本体に装着すると

横からみると

測ってみると厚さの合計は43mmほどでした。
厚みは増しますが,手帳とペンケースをそれぞれ持ち運ぶよりも格段に良いです。

このままリュック,バッグに入れて持ち運んでいますが,外れたりすることはありません。これで手帳のペン1本しか収納出来ない問題は解消されました。

 

買って失敗したと思ったアイテム

手帳用のアイテムをいくつか揃えましたが「なくてもよかったなー」と言うものもありました。ここのページで活躍してもらって売却か引き出しの奥に行かれるかな

手帳専用カバー

イマイチなポイントだったのはカバーが分厚いことです。

ファスナーケースで手帳本体に収納できるようになったし、手帳本体にもビニールみたいなプラスチックみたいな透明のカバーはついています。

手帳をセットしようとした時に透明のカバーを外す必要もあります。

また,ペンサムのマグネットも効果が薄れます。

手触り、色合いはとても良く自分好みにカスタマイズしたい!カバーをつけてより手帳を守りたいと言う方向けだと感じています。

私自身、専用カバーの必要性は低いのかな?と感じています。

まとめ

  • 自分手帳専用アイテムで自分手帳をもっと使いやすくできる
  • 文房具が手帳に取り付けられると使いやすさ格段にアップ
  • ペンサム×ユニボールの組み合わせが最強

おしまい

 

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